とうとう、武器商人国になってしまった。 ― 2026年04月22日 21:10
この場に、このようなことを書き込むことに、非常に強い悲しみを感じる。
あらゆる兵器、殺傷能力のありなしに関わらず、よその国に輸出出来ることになったと言う。 国会の承認不要、つまり、最低限の歯止めが無くなった。
私たちは、好むと好まざるに関わらず、殺人の片棒を担ぐ事になる。
私たちは、これを 容認して良いのか?
防衛産業の保護育成は、国の安全保障に必要なのだと言う。防衛産業の基礎になる多くの基礎技術は、民間転用できると言われてきた。
これは事実だったか?
その技術開発に注ぎ込まれる費用、労力は、莫大である。防衛予算を見れば判る。民間での技術開発におけるそれは、足元にも及ばない。
この産業は、一部の上級民だけに必要で、ほとんどの国民には不要な産業じゃないか?
なぜ、高市早苗は、私たちに、こんなにも不安を与えるのだ? 止めてくれ。政治の世界から、退場してくれ。
今年も、クリスマスにはこの曲を 楽しく聴きたい。HAPPY XMAS(War Is Over) JOHN & YOKO/THE PLASTIC ONO BAND
書いてたら、何故か、涙が出てきた。
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